*−*−* 宝 く じ Q & A PART3*−*−* |
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開封くじと被封くじって? 開封くじとは、すでに券面に番号が記載されていて、 後日の抽選で番号が一致すれば 当せん金を受けとることができるもので、 いわゆる普通の宝くじが開封くじにあたります。 ジャンボ宝くじや全国通常宝くじ、 そして東京都、関東・中部・東北自治、 近畿、西日本の4ブロックが発売する ブロック宝くじが開封くじです。 被封くじとは、スクラッチのことです。 券面に数字が隠れており、コインなどを使って 数字を表に出すくじのことを言います。 幸せな成功の法則「MMS<ミリオネア・マインド・シークレット>」 ■なんと!驚愕の6,906,700円当選■ ロト6完全投資マニュアル登場。。。 ユニットってなに? ユニットとは、主にジャンボ宝くじで用いられます。 宝くじの番号は「組」と「番号」に別れていますが、 ジャンボ宝くじなどの場合、100000番から199999番までの 10万通を1組として、01組から100組までの計1000万通を ”1ユニット”として発売されます。 宝くじの販売側にとっては、ユニット(塊)を調整させることによって、 宝くじの販売枚数をコントロールすることができますし、 ユニットを増やすことで発売できる枚数が増えるので、 売り切れになるということを防ぐことができます。 1ユニットごとに必ず1等の番号が入っているので 、74ユニット販売された場合は、1等の番号が74個あることになります。 2006年の年末ジャンボ宝くじは、 「億万長者が370人!」というキャッチコピーで販売されました。 この宝くじでは1ユニットごとに1等の2億円が”1本”、 2等の1億円が”4本”入っています。 これが74ユニット販売されるので、1等が”74本”、 2等が4本×74ユニットで”296本”あることになり、 合計で370本という計算になります。 |
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