*−*−* 宝 く じ Q & A PART4*−*−* |
|
重複当せんは認められる? ジャンボ宝くじや全国通常宝くじなどにおいて、 下位等級の当選番号が上位等級の番号と重複した場合、 両方の当せん金がもらえることになります。 例えば、2006年のオータムジャンボでは、 1等の当選番号(09組113447)と末等の当選番号(末尾7)が重複したため、 1等の当せん者は、1等賞金の1億5000万円と 末等の賞金300円を受けとりました。 合計で、150000300円となり、重複当せんとなりました。 尚、「数字選択式宝くじ」のロト6とミニロトの場合、 当せんは申し込み数字が抽せん数字と一致している個数で決まり、 各等級間でのいわゆる「重複当せん」は認められていません。 連番とバラの違いは? 連番やバラというのは、宝くじの買い方のことです。 「連番」で買うということは、同じ組の連続した番号を買うということになるので、 1等の前後賞を狙いたいときによく使われる買い方です。 「バラ」で買うということは、バラバラの組み合わせの番号を買うことになるので 、前後賞は狙えませんが、1枚1枚宝くじを照合する楽しみがあるとされます。 また、「バラ」でも10枚単位で購入すると末尾は『0〜9』となるので、 下一桁で当せんするくじが1枚は出ることになります。 ちなみに連番とバラでは、どちらの方が当せんする確立が高いのか? という統計はないようです。 理論上、1等が当たる確立や1枚あたりの期待値に違いはありません。 宝くじ!当てる買い方 幸せな成功の法則「MMS<ミリオネア・マインド・シークレット>」 ■なんと!驚愕の6,906,700円当選■ ロト6完全投資マニュアル登場。。。 |
|
目次へ 宝くじQ&A ・ TOPへ戻る Copyright (C) 2007 takarakuji-ataru.com All Rights Reserved |
風水・水晶七星昇り龍