*−*−* 宝 く じ Q & A PART5*−*−* |
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前後賞・組違い賞ってなに? 前後賞とは、1等の当せん番号の前後の数字に対する賞金のことです。 例えば、1等の当せん番号が「12345678」だったときに、 その前後の数字である、 ”12345677”と”12345679”が前後賞となります。 平成元年に発売された年末ジャンボ宝くじでは、 1等賞金が6000万円・前後賞が各2000万円で 初の1億円の大台を突破しました。 また、平成11年のドリームジャンボ宝くじは、1等賞金が2億円・ 前後賞が各5000万円で3億円となり、高額当選者が続出するようになりました。 尚、「組違賞」というのは、1等の当せん番号と同じ番号で、 組が違う券に対する賞金のことです。 例えば、1等の当せん番号が「50組 12345678」だったときに、 1等くじである「50組」を除いた”1組〜99組”の 「12345678」のことを指します。 前後賞が2枚しか存在しないのに比べて、 組違賞は数が多いために、前後賞と比べると組違賞の金額は 著しく低いのが特徴となっています。 幸せな成功の法則「MMS<ミリオネア・マインド・シークレット>」 ■なんと!驚愕の6,906,700円当選■ ロト6完全投資マニュアル登場。。。 宝くじの日ってなに? 宝くじの日とは、支払期間が過ぎてしまった 時効当せん金の発生を防ぐために、決められた日のことで、 毎年9月2日が宝くじの日となっています。 宝くじの日は1967年に生まれ、40年にわたって 毎年記念行事が行われています。 宝くじの日記念「ドリームスペシャル」と題した宝くじを広めるための テレビ番組が放映され、「宝くじの日記念お楽しみ抽せん」いわゆる、 敗者復活抽せんが実況中継されます。 この抽せんは、はずれくじを対象に行われ、 はずれてしまったハズレ券であっても、 ここで当せんすれば賞品をもらうことができます。 過去1年間に抽選された宝くじのはずれくじで賞品がもらえますので、 捨てずにとっておくことが大切です。 この「宝くじの日」を通して、もう一度自分の宝くじの番号を見直し、 時効当せん金をなくそうということが目的とされています。 はずれくじと言っても、ロト6やミニロト、ナンバーズなどは対象外となっています。 |
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