宝 ニ ュ ー ス 3 月 号宝ニュースより、一部抜粋 うれしくて 「東京の銀座で二時間並んで買ったよ」 という便りとともに、年末ジャンボ宝くじを送ってきてくれた息子。 大都会で働くことを心配して、反対もしたけれど 昨春、大学院を卒業して東京に就職しました。 そして迎えた初めての都市の瀬。 宝くじ歴十年の両親に、こんな素敵なプレゼントをしてくれました。 嬉しくて、もう、それだけで一等に当選した気分になれました。 親って、こんなものなのでしょうね。 ビタミン剤 「宝くじ」は私にとって「心のビタミン剤」です。 日々の生活の中で、心が疲れたなと感じたときには 財布に入れてある宝くじを取り出します。 そして、眺めているだけで元気が出てきます。 ですから、なんらかの宝くじは、常に買っておかないとパワーダウンします。 「この世に宝くじがあって、本当によかった」と思って、生活しています。 |
連とバラ 女神はどちらにほほえむか (岩手県・柏舘さん) 迷うなら 迷わず買おう 連とバラ (北海道・磯野さん) ナンバーズ 一字を迷い 買い忘れ (滋賀県・早矢仕) |